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苦情処理の仕組み

苦情解決のしくみと目的

目的
本園の要望に対し、利用者の理解と解決を目指し、個人の権利を擁護するとともに
保育サービスを安心して利用することができるよう支援することを目的とする。

体制
本年に解決責任者をおく。
要望等の受付担当者をおく。
適切な対応を推進するため複数の第三者委員をおく。
第三者委員は理事会において選任する。

苦情解決の体制

2022年苦情解決の体制

2022年苦情解決の体制

(2021-04-01 ・ 31KB)

苦情内容公表

苦情について

2022年8月まで、苦情はありませんでした。

2022年9月「延長保育は、付箋ではなく、きちんとした形で請求をお願いします。」との要望があり、
様式を作成し、記入した請求書を封筒に収め、今月からお渡しすることとしました。

 

苦情内容公表〜コピー

 2021年4月から1月までの苦情はありません。

苦情について

2018年6月から12月まで、苦情はありませんでした。
2019年1月から4月まで、苦情はありませんでした。
2019年5月27日(月)の18時頃、園前のマンションの住人(名前名乗らず)から「最近、マンション前の駐車が多くなってきたが、園の対応はどうしているのか、大変迷惑している。」との内容の苦情がありました。次の日、保護者に対し文書で知らせ、園前に看板に掲示し、保育士を2週間ほど路上に配置し、注意を促した。その後、路上駐車はなくなり、苦情もありませんでした。
令和1年6月から7月まで、苦情はありませんでした。
 

2020年の苦情について

新型コロナ禍における苦情について

※5月12日に、文書にて、職員、保護者、園児のマスクをできるだけ着用するようにしてほしい。
・13日に全保護者に文書を配布する。市からの要請もあり、出来るだけ職員は着用するようにする。保護者の皆様には、それぞれの判断にお任せし、園児は登降園は着用していただくようお願いする。
※5月25日に、文書にて、職員のマスク着用によって小さい園児が不安になり、情緒面での発達が遅れるのでないか。
・28日に、全保護者対象に文書にて回答する。保育の面からしても、職員は表情の見えるマスクなしで保育を望んでいるが、この状況なので、マスク着用の中でできるだけ多く声掛けや関りを通して、子どもの不安を除くよう努力している事を伝える。
※7月10に聖母祭、夏祭り、運動会等の行事における対応、方法に不満である。
・14日に全保護者対象に文書にて回答する。聖母祭は園内で園児のみの行事で写真のみ業者に依頼した。動画の料金等も説明した。夏祭りも一番密になる行事なので、昼間に園児のみ縁日あそびを楽しみ、園児は大変喜んでいた。このコロナ禍でできることを楽しく、子どもたちの思い出になるよう話し合いを重ねて実施しているので、理解を求めた。
※8月24日に、園前のマンションの住民よりの苦情を受け、マンション管理会社の部長さんが来園し、報告してくれた。
・降園時間に職員がマンション前に立ち、掲示板やスマホの一斉メール等でも駐車をしないよう求めた。
宗教法人
お告げのマリア修道会事業所
長崎県長崎市小江原4丁目1番1号
TEL.095-846-8300
FAX.095-842-0079

・お告げの聖母保育園
・神ノ島愛児園
・小百合園保育所


お​告​げ​の​聖​母​保​育​園​
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